ARTIST

森まどか×平松加奈×進藤陽悟Live

20211110
出演者: 森まどか(vo) 平松加奈(vln) 進藤陽悟(p)
OPEN: 17:30
START: 18:30
前売り: 4000
当日: -

※東京都のコロナ感染拡大防止策の内容によっては、
時間変更になる場合がありますのでご了承ください。

●観覧チケット:¥4000
(1オーダー制)

森まどか(Vo)
12歳の時、ヤマハポピュラーソングコンテストつま恋本選会にて、譜面応募の歌手として出場の際、楽曲が「最優秀賞」を受賞。
レコード会社、プロダクション等よりスカウトされる。
13歳でビクターレコードより「ひまわりの夏」でデビュー。
翌年「ねえねえねえ」発売。のちに小泉今日子がデビュー曲「私の16才」としてカバー。
CF「メンソレータム薬用キャンパスリップ」「協和コンタクト」
CMソング「トヨタ」「コカコーラ」「不二家」等、多数。
1998年9月、ビクターエンタテインメントより発売のドラマー・村上ポンタ秀一氏の25周年記念アルバム「Welcome to my life」に、楽曲”chic”参加。
2007年、演歌「投げ節お銀」をテイチクレコードよりリリース。
2013年12月、小林亜星氏作詞作曲による昭和レトロ流行歌「今夜もラブユー」を配信リリース。
2019年4月「夜明けのタクシー」をVapよりリリース。
現在は、昭和歌謡曲での幅広い活動も含め、都内及び近郊のライブハウスを中心に、ジャズ、ポップス、タンゴなどのジャンルで活躍中。

進藤陽悟(Pf) 
1970年、京都市出身。
上京後、ピアノを板橋文夫氏、キーボードを久米大作氏に師事。21歳からジャズピアニストとして活動。後にドラマーのファンキー末吉、二胡奏者のウェイウェイウーらと「五星旗」を結成。日本のみならず、ニューヨーク、香港、北京でレコーディングやライブを行う。自己のピアノトリオやピアノソロでもアルバムを数枚リリース。その他、ジャズバイオリニストmaiko、二胡奏者の沈琳(シェンリン)のプロデュースや、フラメンコとジャズを融合させた「平松加奈conARMADA」等々、様々なジャンルでアルバムをリリース。又、テレビドラマ「BARレモンハート」のテーマ曲や挿入曲を手掛ける。
その他、ライブやコンサート等で都内、関東を中心に全国的に活動中。

平松加奈(Vln)
ジプシージャズスタイルの演奏でフラメンコ音楽やラテンジャズを中心に、国内外で年間200回以上の公演をこなしファンを魅了するヴァイオリニスト&コンポーザー。
リーダーバンド「平松加奈Special Project」「平松加奈con Armada」における活動やフラメンコ舞踊公演への楽曲提供や演奏を中心に活動。
共演アーティストはMoraito Chico,Diego Carrasco,Miguel Angel Cortes,Riki Rivera,Matias Lopes,El Junco,など多数。
2017年7月にはスペイン、コルドバのメスキータ野外ステージにて、Benito Garcia舞踊団の舞台公演に出演。
スペインの国民的スター、フラメンコダンサーのAntonio Canalesにも楽曲を提供している。
2014年、NHKで半年間放送された三谷幸喜脚本による人形劇『シャーロックホームズ』の劇伴音楽を全曲書き下ろし担当。
数曲は、自身でフルオーケストラにアレンジしたものを、世界的指揮者、ダニエル・ハーディングとマーラー・チェンバー・オーケストラが演奏。
ドイツレコーディングではアドリヴソロヴァイオリンで共演を果たす。
2000年よりフラメンコギター伊藤芳輝氏率いるバンド「スパニッシュコネクション」のメンバーとしても活躍。
ビクター、ポリスター等メジャーレーベルから通算9枚のアルバムを発表。2009年にはNHK人形劇「新・三銃士」の音楽も全編担当する。

【コロナ対策について】

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2.従業員全員マスク着用を徹底しています。
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4.感染防止のため座席の間隔を空けてお席をご用意しています。